【パネル調査】詳細料金表一覧 ~申込みできる質問数・サンプル数~

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「回答者をQuestantが集める(パネル調査)」の本調査とスクリーニング調査の料金表です。
「サンプル数」と「質問数」によって、サービスご利用料金が決まります。

なお、パネル調査は無料プラン含め全プラン(アドホック除く)で制限なく実施可能です。
質問数や回答数の上限・ロジックなどの設定や利用できる機能も、全プラン共通です。

<目次>
1. 本調査の詳細料金表
2. スクリーニング調査の詳細料金表
3. ご注意点

 


1. 本調査の詳細料金表


質問数は30問、回答数は2,500サンプルまでを上限にお申し込みいただけます。

本調査詳細.png

 


2. スクリーニング調査の詳細料金表


質問数は10問、回答数は5万サンプルまでを上限にお申し込みいただけます。

 

SCR正価詳細.png
※5問以内の場合「1,000人毎に5千円ずつ」、
 6~10問の場合「1,000人毎に1万円ずつ」ご利用料金が上がります。

 


3. ご注意点


●質問数は、本サービス独自の方法でカウントされます。
<マトリックス形式>

  ※選択肢と項目のレンジの掛け合わせで質問数が決まります。
  10個ごとにレンジが1つ上がります。
  選択肢10個まで×項目10個まで ⇒ 1×1=1問扱い (例:選択肢5個×項目8個)
  選択肢10個まで×項目20個まで ⇒ 1×2=2問扱い (例:選択肢5個×項目15個)
  選択肢20個まで×項目20個まで ⇒ 2×2=4問扱い (例:選択肢18個×項目20個)
  選択肢20個まで×項目30個まで ⇒ 2×3=6問扱い (例:選択肢16個×項目28個)
  ・・・

<その他の形式>
  選択肢もしくはテキストボックス20個まで ⇒ 1問扱い
  選択肢もしくはテキストボックス40個まで ⇒ 2問扱い
  ・・・

>>質問カウント方法の具体例



■「回答者をQuestantが集める(パネル調査)」サービスとは?
インターネットリサーチ用パネルに対してアンケートを配信・回収できるサービスです。
サービス詳細は、こちらをご確認ください。


下記の記事もあわせてご参照ください


【パネル調査】サービスについて(本調査/スクリーニング調査)

【パネル調査】本調査|サービス内容のご案内

【パネル調査】スクリーニング調査|サービス内容のご案内

【パネル調査】本調査|アンケート作成/審査申込み手順

【パネル調査】スクリーニング調査|アンケート作成/審査申込み手順

【パネル調査】審査基準

【パネル調査】よくある審査NG理由

スクリーニング調査とは?活用例・注意点などをご紹介

 

 

 

※Questantは「株式会社マクロミル」が提供しているアンケートツールです。

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